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C83二日目行ってきました

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戦利品はこんな感じです(うpできる分は)。
帰宅してあんきもファミリーから聴いてみたのですが…




Parallelism・βがもう凄すぎてデュフフwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

さて、日付も変わって本日は待ってましたのオリジナルの日ですね。
Roman so WordsとResoneciaであんきもと同じくらい発狂する未来が見えていますが、まぁそっとしといてやってください←

それでは、2日目までの方はお疲れ様です。
3日目までの方は、共に最後まで燃え尽きましょうぞ…!!
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Gates of PhantasmagoriA

今年のライブ納め(恐らくw)として、12/25のArsMagnAの1stライブに足を運んでまいりました!
出演サークルはArsMagnA所属サークルである-LostFairy-、Ariabl'eyeS、Seraphに加えて、ゲストとしてEine Kleineエミルの愛した月夜に第Ⅲ幻想曲をの2サークルを交えたイベントで、いわば同人V系ゴシックサークルのちょっとしたフェスみたいなものと言えるでしょうか。
新宿で色々と買い物とかしていたのですが、最後の目的地に辿り着けずに迷ってるうちにハコに向かわないと間に合わない時間になり、泣く泣く目的地へダッシュ。
ふ~む…最後の買い物はいつ済ませようかな…w
会場は新宿RUIDO K4で、ハコの位置は以前メタラーさん達と新宿で飲み、風俗店のキャッチをキョドりながら掻い潜って二件目を探している時に偶然見つけたので、場所はしっかり把握できていました。歌舞伎町コワイ。
行く前は一度行ったことのある池袋RUIDO K3みたいな縦長の作りなのかなぁと思っていたのですが、ここは横にも広かったですね。
というか、想像していたよりも結構広かったです。
時間は確認していなかったですが、ほぼ定刻通りにライブは始まってた気が。

一組目はSeraphで、ステージにはVoの海紅さんとkeyの光ノ巣さんの二人が登場。
光ノ巣さんの衣装は2ndシングルのジャケ(あの少女病の新譜買ったっけと錯覚してしまうアレw)に描かれた少女を意識した感じでしたね。血がついてますw
音楽性が音楽性で、淡々としているのもあって落ち着いて鑑賞する雰囲気に。
しかし、やはり曲が良いのでオーディエンスは僕も含めてみんな聴き入っていましたなぁ。
ライブの雰囲気をしっかりと構築してくれました!

二組目は、個人的には少し意外だと感じたゲストのエミルの愛した月夜に第III幻想曲を
音源を購入し始めたのは割かし最近なのですが、個人的にこの頃かなりハマっていたのでこのライブの出演はかなり嬉しかったです。
メンバーはVoの荊さんに、男性Gtと女性Baの三人編成で、ドラムはオケでした。
まぁ、ドラムの音を利用していない曲もありますし。
ギターの音が若干聞こえ辛かったかな?と思いましたが、そもそもオケによる部分も多いので、弦楽器隊の音数も曲によって少なかったりするので、そういいう部分もあるかと。
この日出演したサークルでも、良い意味で最も狂気的ともいえるであろう複雑な曲展開をするサークルなのですが、そういった曲の数々を見事に歌いこなす荊さんの歌唱は圧倒的でした。
疾走・爆走チューンの連発で僕のテンションもどんどん上がっていき、気付いたら頭を振りまくってましたw
でもやっぱり、生ドラムだった後のバンド達に比べると多少の見劣りは感じたので、いつかフルバンド編成で見たいです!
生ドラムになったら物凄く化けると思いますので…!!

三組目は何気に一番の目当てだったEine Kleineの登場。
幕が上がる直前に、ステージからくろねこさんの声が聞こえてきたりしつつも、のっけから疾走へヴィチューンで盛り上がる盛り上がる!
やっぱりフルバンドだと音圧が全然違います。
上がりつつあったテンションがここでトップギアになり、以降は最後までずっと同じテンションでしたw
朔夜さんは以前GILDIAのライブでゲストとしてジャージで出演した時と違い、しっかりと衣装を着ていました。
やだ…イケメン…///
あと、Baがエミルと同じ方でしたね。
髪の盛り方とメイクのせいか、遠目からだと一瞬電子レンジ剛志氏に似てるなぁって思ったり(笑)
MCはGILDIAの時でゲスト出演した時と同様、くろねこさんの天然が発動しまくっていてかな~りぐだぐだでしたが、こういう微笑ましいぐだぐだっぷりは良いですのぅ。
演奏も見事でしたし、艶っぽさが魅力的なくるねこさんの生歌耳が幸せでした。
流石に音源だとツインVoだったMasqueradeは若干きつそうだったかな?
次は僕がEineと出会った曲で、そのために一番好きな泡沫夢幻を生で聴きたいなぁ(チラッチラッ

四組目はAriabl’eyeS
サポートギタリストとして、ついこの間ANCIENT MYTHを脱退してしまったYURIさんが出演するということで期待が更に高まっていました。
幕が上がる前にピロピロ弾きまくりのYURIさん、サービスしすぎです(^q^)
そしてライブですが、これがまた凄いのなんのって…!
比較的軽めの音作りという印象の音源と比べてリフが重いのなんのって…慟哭カタストロフ等の疾走曲なんて完全にメロスピのそれでしたなぁ!
この日発売のオムニバスCDに収録されていた曲も超キラーチューン(この日発売した分は不具合によるノイズが耳にくるので聴けないレベルなのが悔やまれますが;)でしたし、まだまだ底が見えないですねぇ…!
VoのLunaさんの歌唱も非常に力強く、完全にV系の衣装だったリゼさんもかっこよかったです(^q^)
MCがしっかりと考えられていたようで、最後まで雰囲気を壊さずにライブを完遂しました!
それにしても、こんなにも早くYURIさんの演奏を見れたのは僥倖でしたなぁ。。。

トリは-LostFairy-
アルバムの一曲目のインストをSEにメンバーが登場し、ノエルさんの衣装度肝を抜かれましたw
完全に魔王様やでぇ…w
Voのhatoさんは可愛らしい衣装(ボキャ貧だから形容できないのですw)。
女性メンバーはドレスの方が多かっただけに、逆に印象深かったですね。
そういや、SEにはアグmゲフンゲフン後藤麻衣さんのセリフがありませんでしたねw
ライブが始まると、彼らもまた化けるのなんのって…
実際にライブは見たことないのですが、本当にMARICE MIZERライクな素晴らしい曲のやってる方々ですなぁ…!
僕は自称メタラーなので、やはり普段は疾走曲にばかり目を奪われがちなのですが、この日やってくれたバラードが…戯れの花畑での歌唱が心に沁み渡って頭から離れないのです。。。
hatoさんの表現力には感服してしまいました…
アンコール後はオムニバスCDに収録されている3人Voの曲を、ArsMagnAのメンバー全員で集まって演奏し終了。


なかなかの長丁場でしたが、正直期待していたよりもめっちゃめちゃ楽しめて、あっという間に終わってしまいましたね。
凄く良いライブ納めになりました!
何度も行ってますが、こんなにもライブで化けまくるとも予想できなかったので、また次にライブをやるときがあったら、是非とも観に行きたいものです…!!

Versailles TOUR 2012 "Chateau de Versailles" FINAL

V系で一番好きだったバンドであるVersaillesのラストライブに行ってきました。
去年のDELUHIに続いてVersaillesも活動休止とは…どうしてこうも好きになったV系バンドはすぐに解散や活動休止をしてしまうのでしょうか・・・(血涙)

いつもの如く秋葉原や御茶ノ水なんかをぶらぶらしてから余裕を持って渋谷の会場へ。
開場してから物販に並んだのですが、待機列が物凄いことになっていました。
そのためでしょうか、予定時間だった18:30よりも少々押して開演。
僕も並んでいるうちに予定だった開演時間は過ぎてしまったのですが、目当てだったローズライトなどは購入出来た上でしっかりと開演には間に合いました。
チケットを発券したのは遅めだったので、席は三階下手側の後方。
まぁ、行けないよりははるかにマシですw

セットリスト(という体の文字数稼ぎ)は以下の通りです。

01.Prelude
02.Aristocrat's Symphony
03.ACSENDEAD MASTER
04.MASQUERADE
05.妖~ayakashi~
06.Rhapsody of the Darkness
07.Edge of the World
08.After Cloudia
09.Love will be born again(日本語詩)
10.Holy grail-amoroso-
11.DESTINY-THE LOVERS-
12.Judicial Noir
13.Zombie
14.Brave
15.Truth
16.Createad Beauty
17.Sound in Gate
18.ROSE
19.The Red Carpet Day
ENCORE1
20.Shout&Bites
21.Philia
ENCORE2
22.Sympathia
23.The Revenant Choir

全体的にセットリストは新譜曲+鉄板曲といった、まぁラストのライブに相応しい選曲だったでしょうか。
・・・はい。初っ端のAristocrat's Symphonyのイントロから涙ボロボロ号泣しながらヘドバンしてました。
ライブでこんなに泣いたのは初めてです。DELUHIラストでもそんなに泣かなかったのに…
本当にVersaillesのことが好きだったんだなぁと。
そのまま休む間もなくACSENDEAD MASTERにMASQUERADEと、明らかに殺しにきています。
でも僕の席の周りの人たち…立ちはするのですが、棒立ちかいな!!w
両サイド男性だったのである意味安心していたのですが、これなら多分女性ファンに挟まれてた方が我を忘れて容赦なくノれただろうなぁと。彼らメロイックサインすら一回も掲げてなかったし!(笑)

まぁそれは置いといて、意外にも早い段階で超名曲After Cloudiaが演奏される!
個人的にVersaillesでも一番好きな曲候補に真っ先に挙がる一曲だったので、この辺は二回目の号泣ヘドバンポイントでしたw
多分、今後この曲を聴くと毎回涙目になるんだろうなぁと…「夢(ライブ)が覚める(終わる)とあなた(Versailles)はいなかった」って感じに脳内変換がががが・・・

新譜からの曲といえば、横浜で唯一やってくれなかったCreated Beautyをやってくれたのは本当に嬉しかったです(まぁやってくれるとは思っていましたが)。
これは正しくVersailles史上最高のバラードと言えるでしょう。
どれだけ俺を泣かせてくるんですかこのバンドは。

新譜からはIllusionだけハブられてましたが、まぁ横浜で聴けましたし、あの曲はラルクですし…w
あ、こんなこと言ってますけど、僕はラルクが嫌いなわけではないですよ!むしろラルクガチ勢ですw
これでも幼少期はラルクを聴いて育ったので←

本編ラストはThe Red Carpet Day!!
個人的に、Versaillesのライブで一番重要な曲はThe Revenant Choirよりも、Aristocrat's Symphony
よりも、ACSENDEAD MASTERよりもこの曲だと思ってます。
でもやっぱり、再録Ver.よりも昔の方がギターソロgふぁクッサクサだったよなぁとwww

アンコールの一曲目にShout&Bitesという昔からのファンを唸らせるであろう選曲もまた、ラストらしいなぁと。
そのまま続いたPhiliaでのKAMIJOの熱唱もグッときましたなぁ…

アンコール二回目は言わずもがな、Sympathiaでローズライトを振り、本当の最後の最後にThe Revenant Choir!
彼らの5年間の歴史が幕を下ろしました。


二時間半に及ぶ長大なライブだったのですが、これだけやってもまだまだまだまだ聴きたい曲がいっぱいありましたなぁ。。。
まさかこんなに早く活動を休止してしまうとは思わなかったので、「またすぐにライブやるだろ」と余裕ぶっこいてたら結局3回しかライブに行けなかったのが本当に悔やまれます。
AmorphousとかFloweryとかPrincessとか、他にもいっぱいいっぱいライブ聴きたかった曲があったのですが…

MCも相変わらず面白かったです。
どの辺でのMCかは忘れましたが、男に兄貴コールをさせたり(そういや最初の男限定でも兄貴コールやらせてたんでしたけ?w)だとか、煽りの変な声色のファルセットとかの様な、後から冷静になって考えてみると笑える部分もあれば、締めるところはしっかりと締めてくれますしね。

最後のMCで
「待っていてくれとは言いません。信じていてください。Versaillesは必ず復活します」(曖昧)
って言ってくれた部分なんか、何年後になるかもわからなければそもそも復活するのかすらわからないのですが、その言葉だけでもう嬉しくて嬉しくて。
個々での活動は続くと思うのですが、今年復活ライブをやったRaphaelみたいに、いつかまた我々の前に「Versaillesとして」帰ってきてくれるのを、僕はずっと待ち続けようと思います。

ハル(徳島)/X ZONE/H”palty/89 with Fire Monkey/Misty Harm/Between the sheets orchestra

楽しい楽しいプチ現実逃避旅行として関西に行って、京都でアマチュアバンド(ですよね?)のライブを見てきました!
目当てはもちろんMisty Harmです。

前日にメタラー飲みをしてから夜行バスに乗り、大阪でバスを降りて関西の秋葉原といわれている日本橋に向かいました。
そこで中古同人ショップに行き、CDコーナーを漁って見つけたレア物を友人のために購入したり、メロンブックスで漸くRegnum Caelorum Et Gehennaを購入できたり、大阪のメタル専門店であるS.A. musicで専売のCDを購入してから腹ごしらえしてハコを確認し、同行したフォロワーさん達と喫茶店で休憩。
うん、都内でライブ行くときとなんら変わらない行動ですねwwwww
またしてもお店を荒らしてしまい、関西の同人メタラーさんには申し訳ないです…w
折角の機会なのに京都観光をしないなんて・・・まぁ修学旅行で二回行ってるのですがw


開演時間直前の17:20分過ぎに会場入りし、まったりと観戦しながら二番手であるMistyを待ち、予定通り18:10にSEと共に本命が登場。
名刺代わりの1曲に相応しい1stシングル表題曲の鼓動から始まり、3/5に見たとき同様の伸び伸びとしていながらも非常にタイトかつきびきびとした演奏で哀愁メロを垂れ流す!!
ポップロック主体に感じたこの日のライブ(とはいえ最後の2バンドはお喋りに夢中で全く見れませんでしたが;)ではなかなかに異彩を放っていたのではないでしょうか?
2~4曲目には12/11中に公式でフルの音源をアップする予定の三曲が披露され、やはりどの曲もメロディセンスがとてつもなく良いなぁと思いました。
Mistyの曲は基本的に己稀さんがメインで作曲をされているのですが、3曲目にやったというバラードナンバーはドラムのMadamさんが作曲したとのことです。
これがまた非常に素晴らしい曲だったので、明日の公開すら待ち遠しく感じてしまいます。。。
ラストは公式でもフルサイズでアップされているキラーチューンである(ホコサキと読みます。ハチではないです!笑)で、待ってましたとばかりに年甲斐もなく僕のテンションも上がる!!
途中で歌詞を忘れちゃったことで「ごめんなさいっ!」というファンサービスをいただいたり、ギターソロでのスウィープ連発パートは完璧だった前回と違って若干のミスあったりなどしましたが、本当に素晴らしいパフォーマンスでもう感涙。

スタジオ音源と比べてもなんら遜色ないどころか、むしろ去年の音源なのに更に上達しまくっていると実感できる歌唱に、しっかりと役割分担されていて両者とも表現力が非常に豊かなツインギターの音色、小柄な見た目からは想像できない程パワフルな鉄壁のリズム隊。
そして何よりも曲が本当に面白い。
いやぁ、是非とも関東でライブを…絶対無理だろうなぁwww

今回は新音源公開という時期のライブだったため、仕方ないっちゃ仕方ないですが、シングルの2曲目に収録されているがまたしても聴けなかったのが個人的には少々残念でしたかね。
まぁ、鼓動と鋒を外すこともできなかったでしょうし、次の機会を楽しみにします(破産)
雨を生で聴くまで死ねません!!(笑)
あと、今回は己稀さん以外のメンバーさんともお話しできたのも嬉しかったです。
とは言っても全員とお話ししたワケではないので、これもまた次回にお預けですねw

先述した通り、それぞれ5番手と6番手だった89 with Fire MonkeyとH”paltyは話に夢中で全く見なかったので全く分からないのです(汗
1番手のBetween the sheets orchestraはシャッフルリズムの曲を中心に雑多なジャンルの曲を披露し、サポメンで別のバンドではギタリストをやっているらしいドラマーさん(!?)がやたら上手くてドラムソロであらぶりまくってましたねぇw

3番手の徳島から来たらしいハルというガールズバンドは、かわいいカジュアルな雰囲気でまぁ普通のガールズポップロックかなぁ?と思いました。あとMCの方言がやたらかわいい

4番手のX ZONEもポップス寄りのロック・エモが主体ですかね。
最後にやった曲で突如スクリームが入り、それがまぁかなりの声量でみ…耳が…w


ライブ自体は21:30ほどで終わり、しばらくゆっくりまったりと雑談してから会場を後にしました。
毎回ギリギリの時間にダッシュしてバス停まで向かっていた今までとは大違いですw
それにしても名残惜しさはいつもと変わらなかったですねぇ。
次回こそは泊りがけでもう少しゆっくりと関西旅行を楽しんでみたいです。
プロフィール

showki

Author:showki
自称クサメタラーです。
自称の割には最近あまりメタルを聴いていない気がしてなりませんw
メジャー・インディーズ・同人音楽全てを取り扱って行くつもりですが、もっと多くの方々に聴いて欲しい、マイナーなバンド・ミュージシャンを優先して扱おうと思っています。

音楽の趣味は更新するにつれて露呈していくと思うので、それ以外の趣味をば。

・富野由悠季信者(自称)
なぜかダイターンだけは見れてないですw

・虚淵玄信者
ほとんどの作品で語れますw

・ロボット作品好き
アニメ、漫画、ゲーム問わずに好きです!
音楽ジャンルで例えるならメタルくらい飛びぬけて好きです!
でもまだ再世篇を買ってすらいないという…w

・Nitroplusファン
やっぱり男キャラのかっこよさだよw

・ライアーソフトファン
喝采せよ!喝采せよ!

・ageファン
厨房の頃に栗の子ファンになった時点で避けられぬ運命…

プロフィールもゆるゆる更新していく予定です!
リンクなどはフリーですので、もし貼っていただけるのなら非常にありがたいです!

ジャパメタ最高!!!!

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