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Galneryus MAJOR DEBUT 10th ANNIVERSARY Chapter III “ARISING THE IRONHEARTED FLAG” TOUR 2013 FINAL@渋谷公会堂 [2013.10.14]

アルバムも定期的にしてリリースし続け、ライブ会場も徐々に大きくしていっており、快進撃の止まらないGalneryusのツアーファイナルに行ってきました。
開場は渋谷公会堂で、メタルのハコで全席指定はどうなんだ?って最初は思ったのですが、ガルネリくらいの集客力となると個人的に「ん?」って思ってしまう客もそれなりに見かけますし、開演まで座ってられて楽なですし、V系とはいえどこういうのはDELUHIやVersaillesで経験してますし、そういうことで僕は考えるのをやめました←
というか実際かなり快適だったので疲れていた身には丁度良かったですw
そしてなんと渋谷公会堂をもソールドアウト。去年のZeppは後方だと隙間がありそうで少し寂しいかなと思ったのですが、もうZeppでも寂しいとは思わない程度に埋まりそうですね。しっかしメタルバンドでこの規模の会場を完売って凄ぇ…

セットリストは以下の通り(らしい)
1.Destiny
2.Carry On
3.The End Of Sorrow ※The Awakeningリアレンジ
4.Point Of No Return
5.The Sign Of The Next Generation ※Sign Of Revolution リアレンジ
6.Wings Of Misery ※Holding The Broken Wings リアレンジ
7.Even If The Darkness Comes… ※Vanishing Hope リアレンジ
8.Tomorrow ※Seasons Cry リアレンジ
9.A far-Off Distance
10.Alone ※Chasing The Wind リアレンジ
11.My Last Farewell
12.Tear Off Your Chain
13.The Day Of Retribution ※Shriek Of Vengeance リアレンジ
En1-1.The Judgement Day ※新曲
En1-2.Bash Out!
En2-1.Silent Revelation
En2-2.Struggle For The Freedom Flag
En3-1.Angel Of Salvation
En3-2.Rise Up(The legendary Pantheon) ※New Legendリアレンジ

まさかの初手“Destiny”に何気に久々な“Carry On”と続いて開幕はインパクトも選曲も完璧。
小野さんは最初の難局化で少し調子悪いかな~?と思いきや、過去曲をやり始めたあたりからむしろ異常なほど調子が良かったように思えます。この日ほど調子が良さそうなのってResurrectionツアー以来かも・・・今まで行ったガルネリのライブの中で最高クラスに興奮しました。
リアレンジで曲名も変わったアルバムはどうしても原曲への思い入れがあってあまり好きにはなれなく、新譜からの選曲が多いと予想される今回のライブは少々退屈してしまうのではないかと心配していたのですが、そんなものは杞憂に終わりました。ライブだとそんなこと全く関係ないですね。歌詞なんかは変わっていれど、過去曲を多くやってくれたことでむしろ超嬉しかったくらいです。
“Carry On”同様にここ最近のライブではご無沙汰していた“A Far-Off Distance”や“Tear Off Your Chain”も聴けましたし、En前ラストは“Shriek Of Vengeanceの”アレンジだったりでもうその時点で大満足でした。
あと“Alone”での小野さんの歌声、まるで女性のようだ…w
が、そんなことではまだまだ終わる由もなく、アンコール後はこの日配布したCDに収録されている新曲や“Silent Reveration”や“Struggle For The Freedom Flag”(イントロのシャウトはやってくれなかったのが残念ですが)で追い打ちをかけ、二度目のアンコール(という名のSHO休憩タイム)の後には、まさかのフルオーケストラ“Angel Of Salvation”とかいう超チート行為をされてもうリアルに昇天しかけました。10周年だからって豪華すぎィ!
AOSでラストだと思い、放心状態になりかけながらも「そういや“New Legend”やってくれなかったなぁ…」と思っていたらいつの間にかステージ端に設置されていたグランドピアノの前にYUHKINENが移動し、何をするのかと思えばまさかの“New Legend”アレンジ曲のイントロまでがフルオケで演奏されてこれまたびっくらこきました!
“New Legend”は今までライブで聴きたくて仕方なかったのに運悪く行けなかったときに演られていてその度に「ぐぬぬ・・・」となっていたのですが、ようやく聴けてそれがもうこんないい扱いされてる日だったのでもう思わず涙が出てきましたw

そんなこんなでライブは終了。楽器隊については特に言及しませんでしたが、まぁいつも通りの超絶バカテク職人なので、まぁ(笑)
しっかし、もしかしたら今まで行ったメロスピバンドのライブで一番良かったかもとも思ってしまうライブでした。
来年も既にツアーとか新譜とかこの日のライブDVDとか出すことが決まっているようですし、喜んで課金しまくっていこうと思います←

bid presents [Before I Die Vol.2]@渋谷aube [2013.10.13]

日曜日でしたが、相変わらずの社畜活動後のライブですが、MergingMoonの現編成での本当に最後の最後のライブに行ってきました。
と言っても結構前のことになるのでかなり記憶が曖昧なのですが、現編成ラストということで非常に気合の入ったパフォーマンスだったのは記憶に焼き付いています。

普通に仕事の日だったので会場に到着したのはトリ前のバンドの転換時でしたが、そのバンドがブルデスっぽいのにギターソロとかがやけにメロディアスでクサかったのが凄く印象に残ってます。でもどのバンドなのかわからないんだよなぁ…w
そんでもってまじむんはトリでの出演。
いつも通り“Nothing's All Over”~“Maleficium”で開幕すると思いきや、まさかの1stのSEですよ!
セトリはライブ映えする1st曲と世界観にのめり込んで聴き入ってしまう2nd曲をうまいこと半々くらいで織り交ぜた感じでした。個人的にずーっと聴きたい聴きたいと思っていた9分に及ぶ“When A Phantom Becomes A Fact”を演ってくれてもう嬉しくて嬉しくて…YuさんとTakuさんが脱退する前に聴けないんじゃないかと思ってましたが、一安心ですw
9/29に立川で見たときはリハなしだったのか若干粗さが目立つライブだった(特にYuさんのクリーンVoはファルセットにかなり頼ってる印象でした)のですが、この日はその時と比較しても実に洗練された演奏と歌唱、キ○ガイじみたレベルの絶叫を聴かせてくれました。ライブアレンジとして音源以上にヘヴィで遅くなる“Greyen”のブレイクダウンとかもう気持ち良すぎてたまりませんのぅ…
ラストは1st曲で大盛り上がりしたものの、メンバーまでテンション上がりすぎて最後の最後で盛大にずっこけたり(多分Yusukeさんだったかな?)、その影響でJunさんのKeyが落下したりということがありましたが、大団円で現編成でのラストライブは終了しました。

唯一無二の個性を持っているヴォーカリストであるYuさんが脱退してしまうため、2nd曲は今後ライブではなかなか聴けなくなるのではと予想されるのは非常に悲しいですねぇ。ラストチャンス3回の内2回は行けたので良かったです。
まじむんメンバーとYuさん、Takuさんは離れ離れになりますが、これからもそれぞれの活動は追いかけていきたいです。

DJF 2013@新宿BLAZE [2013.10.5]

普通に仕事だったので後半戦しか見ることが出来ませんでしたが、ふぉあぐらのラストライブということで遅刻しながらも行って参りました。
1番手のあんきも見たかったなぁ…Fuki版Galneryusとしか思えないオリジナルの超名曲である“Change of Generation”をやったみたいですし…
ふぉあぐらはトリ前だろうと踏んでいたので、仕事が終わってからハラハラしつつも新宿BLAZEに直行したら4組目が最後の曲をやっているタイミングでひと安心。

多くの人がふぉあぐらが5番手でA-Oneがラストだと思っていたらしく(実際僕もそう予想していました)、幕が広がるとともにWoDのため左右に広がろうとするモッシャー達!!
ステージ上の両サイドに配置されたシンセを見てまさかのA-Oneだと察するも、先走りまくった勢いで構わずツーステップを踏みまくるハーコーキッズ達!!!
この盛り上がり方は正直予想外でしたが、A-Oneの曲ってすごくツーステ踏みやすいリズムなんだなとも思いました。ピコリーモというジャンルが出てきたのもリズムの相性がいいからってのはあるからなのか!?(錯乱)
彼らのライブを見るのは3回目でしたが、今回はその中でも一番楽しいと思ったライブでした。周囲の先走りモッシャー達に釣られて僕もツーステップ(の練習)をしていたからってのもあるでしょうが、やはり3回目ともなればノリが掴めてきたということでしょうか?
途中でハーコーキッズ達が腕立て伏せをする場面も見られ、思わず「ヘルフェスのノリかよ!」って思ったり(笑)
特に去年のDJF EXTREMEでトリを飾った“Scream out!”では会場全体でタオルを振り回して大合唱という凄い盛り上がりでした。ちなみに僕はタオルを持ってなかったので振り回すことはできず。無念。

そしてトリは解散前ラストライブとなるForeground Eclipse。
3rdのインストが流れ始めるとともに、今度こそ左右に分かれ始めるモッシャー達。そしてTetoさんのスクリームと同時にWoDで開幕!
立て続けの“Escapes”、“I Bet You'll Forget That Even If You Noticed That”で休む暇などあるはずもないのですが、流石にラストライブだという補正もあって去年とは比べ物にならない程の巨大なモッシュピットが形成されていました。その後の“Truths, Ironies, The Secret Lyrics”や初披露となった“Dear, Are You Getting Sober”の疾走パートではサークルピットまで形成され、クラウドサーフする人も複数現れる始末。いやぁ、超々々々々々楽しかったです!!!!
本編ラストは超名曲の“Flames Within These Black Feathers”でTake My Flame!したのですが、この時に今日で(ライブは)最後なのかと思うと不意に涙が込み上げてきました。
そしてアンコール後にTetoさんの超エモい長めのMCを挟み、ニコ動でMMDのPV風動画が流行ったのも記憶に新しい“Calm Eyes Fixed On Me, Screaming”が演奏されるも、この曲ってモッシャーは結構ノリにくそうだなぁ、と僕の中で発覚したのがこの日の個人的ハイライトかもしれません。すんごくかっこよくて大好きな曲なんですけどねw
そして最後の最後はふぉあぐら結成のきっかけでもある名曲の“THE DISTANT JOURNEY TO YOU”で締めるとかいう粋にも程がある選曲で涙腺決壊しました。ふぉあぐらの結成当初は同人音楽すら聴いていなかった身ですが、後追いとはいえ本っ当に好きなサークルだったのでこれで泣かない訳がありませんよ。。。
やけに音量が小さくて、めらみさんとTetoさんの声が聞こえ辛かった感のある去年よりも大分音のバランスは良かったです。演奏も昨年見たときの印象と比較しても更にバンドとしての纏まりを強固にしていたと思います。
セトリは去年の物の曲順を入れ替えて、“Wandering,Never Wondering(There Exists A Shade)”を先述の“Dear, Are You Getting Sober”に入れ替えたものでした。少し新鮮味には欠けたかな?しかし代表曲は一通り網羅していたので、ラストライブに相応しいセトリだったと思います。
そりゃまぁ、欲を言うとあの曲やこの曲も聴きたかったってのは大量にありますが…w


ライブ終了後はステージ上に出演者ほぼ全員が登場したのですが、どうやら前回以上にジャンルの垣根を越えたライブイベントだったようですね。メロスピにアイドルにハウスミュージックやユーロビートにハードコアって・・・w
仕事のため最初から居れなかったのは非常に残念ですが、ラストライブだったふぉあぐらが見れたってだけでも一安心でした。

DAIGO FEST vol.1 @立川BABEL

現メンバーでのライブは残すところ2回となったMergingMoonのライブを立川まで見に行きました。
この日はあまり体調がよろしくなかったのでまじむんを見てからすぐに帰宅してしまったのが少し心残りでした。まじむんの出演が14時過ぎという早い時間だったので千葉の地元から2時間以上かかる勢としては時間的に有難かったです。お陰でしっかり睡眠時間は確保できました(笑)
立川には初めて行ったのですが、想像以上に栄えていてびっくりしましたねぇ。駅前の街並みが少し柏っぽいと思ったりw

会場入りしたらお目当てであるまじむんの直前のバンドが残り2曲といったタイミングでした。このバンドがどうやら主催者のバンドだったらしく、こんな早い時間に主賓が出るライブってのもあるんだなって思いましたw

ほどなくしてまじむんの出番。
この日は出演バンドが膨大なだけあって持ち時間も短めのようで、やったのは4曲程度だったかな?1stと2ndでそれぞれ2曲ずつだった気が。
Greyenライブアレンジが特に印象に残りました。音源以上に重く・遅くなっていくブレイクダウンが気持ち良過ぎィ!
演奏・歌唱は前回観たときよりも若干ラフだったような気もします。もう記憶はほとんど曖昧なので具体的にどこがどうだとかは全く分からないのですが、全体的に“崩し”が多かったような?
特にゆーさんはクリーンVoの調子が良くなさそうで、ほぼファルセットに頼っている感じでした。出演時間的に当日リハが無かったのかもしれませんね。これはこれで得だと思える性分なので、個人的には全く問題ありませんがw
しかしながらグロウルとスクリームの切れ味は相変わらずの凄まじさで、出番が終わるまで終始鳥肌立ちまくりでした。ホント一体どこから声出してるんだ・・・w
1stと2ndの曲はそれぞれ違いベクトルでライブ映えするなぁ~、と改めて思いましたね。問答無用でノせられる、疾走しまくりの1st曲と、会場を一瞬で独特の空気に飲み込むシリアスさをもった2nd曲の対比が実に面白いですな。
新メンバーでは男性Voを募集していたので、今後2ndの曲をライブで聴けなくなってくる(あるいは頻度が下がる?)のかなぁと思うと少し寂しいですねぇ。ですが、ゆーさんとTakuさんが脱退した後でもまじむんのことは応援していきたいです。

ほぼまじむんしか見れてないので感想はここまでで…他のバンドさんには申し訳ありませぬ。。。

Eine Kleine × GILDIA two man Live in machidaACT

今月はいつも以上にライブに行きまくってる感がありますが、その中でも個人的には今月最も楽しみにしていたかもしれないEine KleineとGILDIAのツーマンライブに行ってきました。
GILDIAということで、会場は恒例の町田ACTです。千葉県の田舎在住の身としては終電の早さにいつも悩まされるのですが、まぁツーマン程度の長さなら問題なく最後まで見て終演後も少しはゆっくりできるので贅沢は言えませんね。チケ代なんか異様に安いですし(笑)
祝日にも関わらず直前まで仕事が入りそうでビクビクしていたのですが、ちゃんと休日となったので家でゆっくりしてからのんびりと町田に向かうことができました。まぁ仕事だったとしても開演には間に合うよう時間は調節できていたのですけどね。


Eine Kleine
先手は予想通りEine。くろねこさんと下手に陣取った朔夜さんの他にGt、Ba、Drのサポートを擁した5人編成でした。
セトリは個人的にかなりの名盤だと思っているDeath tinated lolita ismの曲を中心とし、終盤は“桜トワイライト“等の過去曲を・・・といったところでしょうか。デスロリメインだったのは嬉しい誤算でした。しかり、アルバムでも一番好きな“黛天オブシディアン”を聴けなかったのは非常に悔しかったので、次回こそはやってほしいです・・・!!
むしろデスロリ完全再現ライブとかでも喜んでホイホイついて行っちゃいますよ!!!!!←
あ、あと“泡沫夢幻”もいつか・・・w
昨年12/25にフルバンド編成で見た時と見違えるほどレベルが上がっていてもうびっくりしたのなんのって。
ツインギターになったことで音の重さは更に厚みを増し、全身をビリビリと震わせてくる音圧にデスロリ曲のダークと泣けるメロディがもうたまらなくて・・・^q^
サポートのDrがやたら上手く感じましたね。セトリが(音源では打ち込みとはいえ)ドラムの凝ってるデスロリ曲が多かっただけに、鋭くて重く、実にテクニカルなドラミングに魅せてくれました。
しかし、演奏以上に向上したと思う点はくろねこさんの歌唱でした。今まで行ったライブではファルセットへの切り替えが少し苦手そうかな?と思っていたのですが、この日のライブではかなりの上達を感じられましたね。選曲のお蔭で幼いようにも大人っぽいようにも聞こえる中音域の歌声もがっつり聴けたのもラッキーでした。個人的には超音波ファルセットよりも好きなので!いやぁ、ホント来れて良かった…
こういう上達が音源にも表れていくのでしょうし、今後の音源が更に楽しみになってきます。
歌い出しで遅れてしまうのが散見されましたが、それよりも予想していた黒いロリータファッション衣装じゃなくて白いロリータ服っぽい衣装だったことに衝撃を受けました!(笑)
あと、個人的にはライブメンバーにKeyを入れてもいいのでは?と思いましたね。僕がただのシンセ入りバンド厨だからかもしれませんが(笑)
しかしライブのこと以上にこの日一番印象に残ったのはMCで朔夜さんがおもむろに言った「今日二郎食ってきた奴居る?」の一言だったのよね・・・w

GILDIA
ライブ後半は勿論GIDIA。今年5月にワンマンライブを開いたばかりなのに、もうこんな長尺のライブをやってくれてファンとしては有り難い次第でございます。精力的にライブをやってくれるサークルも(増えてきたとはいえ)珍しいですからね。どちゃくそ遠いのですがw
バンドメンバーは既に御馴染となった感のある4人編成。LA KIAといいGILDIAといい、最近ほねおとこさんの出るライブに行くこと多いな・・・w
セットリストはよく覚えていませんが、erika様時代の曲も殺さずに上手いこと新旧織り交ぜた、まさにベストと言っても過言ではないセトリだったと思います。現状最新作であるGILDIA FRONTIER WORKSの曲は勿論多めでしたね。その中でも特に好きなメロスパー卒倒モノのメロスピチューンである“ANCELOT”とサビでの飛翔感がたまらなくて自然と涙の出てくる“blue ray”が聴けたので、もうそれだけでチケット代の元が取れた感ありました(笑)
モダン寄りのへヴィな音作りが特徴だったEineと比較して音自体は非常にラフな印象のGILDIAですが、メリハリのある演奏にSHIKIさんの優しいタッチで奏でられるメロディアスなギターソロで聴いてると耳が幸せになってきます。そして悠季さんの高音域なのに安心して聴ける綺麗な歌声が絡んで僕のテンションはヘヴン状態に!!ああ^~
結局ツーマンなのにワンマンライブの時と大して変わらない曲数をがっつりプレイしてくれたような気もしますね。
アンコール後はEineのお二人も出てきて悠季さんもくろねこさんも歌ったことのある超キラーチューン“希望ノ在処”をツインVoで披露。もうね、サイッコーの名曲ですわ…
そしてラストは“OVERTURE”で締め。1stワンマンの時も最後の曲だったのですが、“序曲”でライブを締めるだなんて本当に粋な計らいですねぇ。
つ、、、次こそはFortissiaをやってくれてたら嬉しいのですが・・・←


次の日が仕事なので、ライブ終了後はほとんどゆっくりしている暇もなくすぐさま帰路につきました。千葉の田舎からだと2時間以上かかる故、致し方なし・・・w
いや~、このツーマンは是非ともまた見たいですね。近しいジャンルでありながらもダークでゴリゴリした曲がメインだったEineと明るさ・爽やかさが強めのGILDIAで上手いこと個性の対比がされていたのも良かったのではないでしょうか。
実は両バンドとも一番聴いてみたかった曲が聴けなかったりしたのですが、そんなことは些細な問題ですね。どっちのバンドもまたライブはやるでしょうし、次もどうせ行くので(笑)
プロフィール

showki

Author:showki
自称クサメタラーです。
自称の割には最近あまりメタルを聴いていない気がしてなりませんw
メジャー・インディーズ・同人音楽全てを取り扱って行くつもりですが、もっと多くの方々に聴いて欲しい、マイナーなバンド・ミュージシャンを優先して扱おうと思っています。

音楽の趣味は更新するにつれて露呈していくと思うので、それ以外の趣味をば。

・富野由悠季信者(自称)
なぜかダイターンだけは見れてないですw

・虚淵玄信者
ほとんどの作品で語れますw

・ロボット作品好き
アニメ、漫画、ゲーム問わずに好きです!
音楽ジャンルで例えるならメタルくらい飛びぬけて好きです!
でもまだ再世篇を買ってすらいないという…w

・Nitroplusファン
やっぱり男キャラのかっこよさだよw

・ライアーソフトファン
喝采せよ!喝采せよ!

・ageファン
厨房の頃に栗の子ファンになった時点で避けられぬ運命…

プロフィールもゆるゆる更新していく予定です!
リンクなどはフリーですので、もし貼っていただけるのなら非常にありがたいです!

ジャパメタ最高!!!!

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